強風の中でも・・・

05.DEC.2025(FRI)
ポイント名:八重根 × 2
気温:14℃ / 水温:22.8℃

こんにちは!
比三一ダイバズクラブのスタッフです。
本日の八丈島のダイビングログをお届けします。

今日は西の風が14mというもの凄い強風の中、リピーターのお客様がお友達を連れてご来店。
そんな強風の中でも、ちゃーんとダイビングができちゃうのがここ八丈島。
私を含めて総勢6名にてワイワイと、楽しく潜りに行ってきました!

朝のポイントチェックの時点で、風下側である東の三又はNG。
風下なのにぃぃ。。。

なんて思いながら、西側の八重根をチェックすると、少々うねりはあるもののこちらはダイビング可能です。
低堤(八重根の堤防の俗称)さまさまです。

ファンダイビングを兼ねて、メンバーのうちお二人が「エンリッチドエアSPコース」にご参加。
eラーニングにて学科を終わらせてますので、アナライザーを使用してガスの分析の仕方とダイブコンピューターの設定を行っていただきます。

一度説明をしながら手順をお伝えすると、サクっとパフォーマンスしてくれました。

エンリッチドエアを使用して、早速出かけます!

お約束のアオウミガメからスタート。

ちょっと進むと、さらに2個体。
伊豆半島がフィールドの皆さんですが、かなり潜り込んでいるメンバーばかりですので、いたって冷静にシャッターを押されてました(笑)

続いては、初めての八丈島の方もいらっしゃるので、八丈島っぽいものを中心にご案内。
島内どのポイントでも確実に見られるレンテンヤッコ。

コロニーを作っているセナキルリスズメダイ。

ずーっと棲み着いているカスリフサカサゴ。

オイランヨウジなども見られました。

ブリーフィングで案内していたヒレボシミノカサゴも、見事お客様が発見!
よく見つけました!!

もちろん地形も織り交ぜながらのダイビングです。
八重根ですので、アーチをはじめ、チャネルや砂地なども楽しみながら遊んでいただきました。

その他カマスやカンパチなども・・・

アフターダイブは温泉へご案内。
のんびりと温まって頂いている間、ちょうどサンセットの時間帯になりました。

明日は風がかなり弱まり、南から南西の予報。
ナズマドとかがナギてくれないかなぁ・・・

台風22号、23号

19.OCT.2025(SUN)
ポイント名:***
気温:28℃ / 水温:***℃

こんにちは!
比三一ダイバズクラブのスタッフです。

台風22号、23号とたて続けに八丈島に直撃しました。
最大瞬間風速は55メートルを記録したという。
これにより甚大な被害を受けた皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
また島外の皆様から多くのご心配のご連絡を頂きました。
心より感謝申し上げます。

22号が通過してから10日が経ちますが、当店では電話とネット回線がいまだに復旧せず。
友人のお店にお邪魔してWi-Fiをお借りして、このブログもアップしています。

みなさまにご心配頂いてますが、ショップ、自宅、民宿と、多少の損傷はあるものの翌日には自力で修繕できる程度のもので、幸いにして私の周りは大きな被害はございませんでした。

台風通過後には防風林の一部が折れて、自宅から車両が出せずに伐採からのスタート。
これも家屋には当たらず、無事でした。

島内では主要幹線道路のあちこちで倒木があり、通行できない場所も多くありました。
(現在はかなり撤去されて、幹線道路は通行できてます)

何台かの車両も横転したり、崩落した建物の下敷きになったり。

電信柱やカーブミラーなども何ヵ所かで折れてます。

家屋の一部損壊や全壊したものも・・・

現在でもまだ一部の地域では、断水や停電などが続いており、自衛隊、警視庁、消防庁、海上保安庁など、多くの人が来島し、復旧に向けて作業をしたり、給水車を運んだり、お風呂を設置したり、炊き出しを行ったりしてくれてます。
本当に感謝しかありません。

営業再開の見通しですが、ここではっきりと申し上げられませんが、受け入れが整ったら・・・
ということになりそうです。
お問い合わせ頂きましたお客様とは、個々に対応させて頂きます。

返信が遅くなることが多く、ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

久々にナズマド三昧のリピーターさん

10.SEP.2025(WED)
ポイント名:ナズマド×3
気温:30℃ / 水温:29.2℃

こんにちは!
比三一ダイバズクラブのスタッフです。
本日の八丈島のダイビングログをお届けします。

9月の連休の直前。
しかも平日ということで、ダイバーの数も落ち着いてます。

落ち着いていないのは、今日のお天気。
雨が降ったり、日が射したりと忙しい空模様でした。

そして本日は、プロダイバー資格をお持ちであるリピーターのお客様がご来店されました。
ちょっとパシャパシャしているかなぁ?
程度の海況で、比較的ナギだと言ってよいでしょう。
そんなコンディションなので、エンリッチドエアを使用して、ナズマド三昧。

水温はおおむね29℃で、透明度もGoodです!!

潮の流れもさほどなくて、1本目は一昨日ジンベイが目撃された三角根、2本目は馬の背で遊び、3本目は二の根と、一日中ナズマドを満喫できました。

ツムブリの群れにガッツリと巻かれたり、中層をスマ(カツオの仲間)がカッ飛んで行ったり、中層をムロアジの大群が通ったり、あちこちでナンヨウカイワリが徘徊していたりと回遊魚も充実。
それにしてもビーチダイビングなのにスマが見られるのって、他のエリアではそうそうないですよね・・・

超極細のハナヒゲウツボの幼魚と撮ってもらったら、次は超巨大なニセゴイシウツボを(笑)

ここ数年でやたらと増えた気がするモンツキハギ。

ちょっと前までは、そんなに見かけなかったんだけど。

そしてこれまた、た~まにしか見かけない、マダラタルミの若魚も元気に泳ぎ回ってました。
(幼魚はチラホラ見かけるんですけどねぇ・・・)

コンデジで小さいものにも挑戦(爆)
超手強いピグミーシーホースや、サンゴの隙間をチョロチョロと動き回るヤリカタギの幼魚。

気の済むまで撮影してもらいました。
久々のナズマドということで、楽しんで頂けたんじゃないかなぁ???

夕方、海岸に行くと奇麗なサンセットが。

陽が沈むのが早くなってきていて、季節が進んでいるのを感じました。



ビーチポイント最大のドロップオフを堪能

29.JUN.2025(SUN)
ポイント名:乙千代ヶ浜・ナズマド×2
気温:28℃ / 水温:27.6℃

こんにちは!
比三一ダイバズクラブのスタッフです。
本日の八丈島のダイビングログをお届します。

今日も穏やかな天気・海況が続く八丈島。

日曜日ということもありお帰りになられたお客様もいる中、明日までのダイブスケジュールでいらしているリピーターのお客様とのマンツーマンダイブです。
まずはリクエストにお応えして、ガラガラの乙千代ヶ浜へ。

しかも、今回は「乙千代ヶ浜/左」と呼ばれる、昔はみんなも良く潜っていたものの、今となっては「かなりレア」になったエリアへ潜ってきました。
私自身、何年ぶりのエントリーだったか思い出せないほどです。

エントリーは手すり付きのコンクリートスロープから。

水中は青くて暖かく、まさに理想的なコンディション。
水温はなんと27.6℃まで上昇しており、快適そのものです。

潜降後は大きなチャネルに沿って沖へ進み、分岐している細いチャネルを探索。

かつては無数のイソギンチャクとクマノミで埋め尽くされていたこのエリアも、今ではイソギンチャクがわずか1か所、クマノミも3匹のみ。

少し寂しい光景となってしまいました。
それでもその先に広がる、ビーチポイントでは島内最大級のドロップオフは圧巻。

豪快な地形を楽しみながら、ニセゴイシウツボや大きなナンヨウカイワリのペアにも遭遇。

初めて潜る方には十分すぎるほどエキサイティングだったようで、「本当に面白かった!」との感想をいただけました。

その後はナズマドへ移動。
ここでは「ユウゼン玉」を狙ってエントリーです。

途中、ツバメウオのペアやアオウミガメを眺めながら探索を続けるも、残念ながら今日もユウゼンはペア止まり。

沖の二の根では回遊魚を待ってみましたが、海は青くて流れもなく、魚たちものんびりムード。

キンギョハナダイがまったく警戒していない時点で、期待薄な展開に。

気持ちを切り替え、タテジマキンチャクダイやヤッコエイ、アナモリチュウコシオリエビなど、マクロにも目を向けてフィニッシュ。

ユウゼン玉は不発でしたが、お客様にはご満足いただけた様子でホッとひと安心です。

明日はまた別のリピーターさんが合流予定。
さてさて、どこのポイントへご案内しようか、今から楽しみです。

奇跡の連続!八丈小島ダイビング最終日

08.JUN.2025(SUN)
ポイント名:トモオジ・ワダ・小池根
気温:26℃/水温:22.5℃

こんにちは!
比三一ダイバズクラブです。
本日の八丈島ダイビングログをお届けします!

延岡マリン御一行様は、いよいよダイビング最終日。
昨日に引き続き、今日も八丈小島でのワンデイトリップを楽しみました。

朝には雨もすっかり上がり、太陽が顔を出してくれたおかげで、とても快適なダイビング日和になりました。

本日も3ダイブ、流れが穏やかなポイントを選びながら、じっくりと海を満喫。

まずは、水中の洞窟からスタート。

アカマツカサ、カノコイセエビ、マダラエイ、ヤッコエイなどがお出迎え。
洞窟を抜けた先では、カッポレの群れ、巨大なヒラマサ、キハダも登場し、大物への期待が一気に高まります。

昨日に続き、ヒレナガカンパチの群れがグルグルとまとわりついてきたり、八丈島の固有種・シンジュアナゴにも会いに行きました。

このポイントのシンジュアナゴはダイバー慣れしていないからなのか警戒心が強めで、なかなか接近は難しいですが、コンデジで頑張って撮影!

そのほかにも、キホシスズメダイやウメイロモドキ、キンギョハナダイが元気に増殖中。

近年では姿をあまり見かけなくなっていたヨスジフエダイも、今日はまとまった群れで見られてびっくり。

そして極めつけは、ダイビングを終えて水面で船を待っていたときのこと。
目の前に、いきなりハンドウイルカがジャンプ!!
まさかの出来事に、レンズカバーをつけたまま見とれる私たち。
でも冷静なお友達インストラクターが、しっかり撮影してくれました!

なんとこのイルカ、昨日に続いて2日連続での出現。
まさにミラクルです!

お昼は八丈小島に上陸して、のんびりピクニックランチ。

丘の上から八丈島を眺めながら楽しいひとときを過ごしていると・・・またまたイルカが登場!!

もうこれは奇跡としか言いようがありません。

3日間にわたる八丈島でのダイビング、本当にありがとうございました!
今回のツアーは、まさにミラクル続き。
初日からナズマドに入った2ダイブともにユウゼン玉。
そしてイルカに何度も会えるなんて、なかなかありませんよ!
次回お越しの際には、今回のような“当たり”を期待しすぎずに楽しんでくださいね(笑)

明日はフライトまでの時間、お土産探しやランチなど陸の時間もどうぞお楽しみください。

さて、ダイビング終了後の隙間時間には、船長からいただいたアカハタをちゃちゃっと下処理して冷蔵庫へ。

明日の夜、ゆっくり美味しくいただきます!

救命浮環までの道の整備

27.FEB.2025(TUH)
ポイント名:クニノミチ・中のママ・南原
気温:14℃
水温:***℃

こんにちは!
スタッフの和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

今日は 八丈島海難救助隊 の隊員で、釣り場に設置されている救命浮環までの道の整備に行ってきました。

今日整備したのは「クニノミチ」「中のママ」「南原」の3カ所。
海岸での作業ということで海風にさらされることを考慮し、作業つなぎの中に薄手のドライスーツインナーを着て行ったら、もう汗だく・・・

かなりきれいになったと思います。

そしてご褒美に、ザトウクジラのブリーチングを見ることができました。
(スマホでの撮影なので、画像はイマイチですけど・・・)

こんなに複数個体で長時間、何度も何度も見られるなんて、珍しいんじゃないかなぁ?

それにしても、陸上からホエールウォッチングができるのって、八丈島以外ではそうそうないのでは???

八重根で2ダイブ

26.JAN.2025(SUN)
ポイント名:八重根 × 2
気温:12℃
水温:20.0℃

こんにちは!
スタッフの和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

昨日のお客さまは、レンタカーにて観光。
入れ替わりで、ローカルダイバーのお客様のご来店です。

北東の風のため、東側はバシャバシャ。
東海汽船の「橘丸」も、西側の八重根港に入港です。

お天気も良くナギているので、水中も奇麗です。

透明度も良いので、カメラを持たない地形派のダイバーですが、ご満足されたようです。

残念なのは、ホエールソングのボリュームが小さいこと。
注意しないと聞き取れないぐらい。
陸上からはあんなにブローが見えているのになぁ・・・(悲)

沖に向かって行くと、尾の切れたチラホラと見かけるマダラエイに遭遇。

もう少し寄りたかったけど、泳いでいる最中に見かけたのでこれが限界。

いつもの チャネル や アーチ などで遊びます。

アーチの下にいるタテジマキンチャクダイの幼魚。

着実に成長していくのが分かります。

もちろん、あちこちに点在する アオウミガメ なども、じーっくりと観察してもらいました。

安全停止中は湾内に居付いているカマスの群れ。

安全停止の時間つぶしに、ちょうど良いです。

夕方シリンダーを出しに行くとき、背中から夕陽が射して何とも言えない色になっていた景色。

明日からはお天気が下り坂の予報。
週明けから再びオフィスワークです。

レスキューダイバー コース

17.NOV.2024(SUN)
ポイント名:神湊
気温:23℃
水温:24.8℃

こんにちは!
スタッフの和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

昨日の ファースト エイド コース に続き、今日は レスキューダイバー コース の開催です。

気温はさほど高くは無いものの、直射日光がガッツリと当たり、器材の準備段階で汗だく・・・

寒すぎるより暑すぎる方が良いですけど。

そんなお天気の中、セルフレスキューの復習から始まり、レスキュー課題1~10まで、一日かけて行います。
セルフレスキューの復習では 足のつりの治し方 や 気道のコントロール などなど、すでにお客様が習得しているスキルをコース前に確認します。

課題に入ると 疲労ダイバー や パニックダイバー への対応、浜 ボート 桟橋からの対応 と進みます。

水中でトラブルに遭遇しているダイバー の対処法も確認します。

いよいよ 行方不明ダイバー の捜索 へと進みます。

捜索する水域にあった方法を考え、捜索パターンを確立してスタート!
今日は捜索コース上に、ツノダシの群れ や アオウミガメ などが邪魔をしに入り込んできました(爆)

そんな障害は無視をして、無事に行方不明ダイバーを見つけてくれました!!

水面に戻り、反応のないダイバーに対し、レスキュー呼吸の練習。

落ち着いて
・気道をきちんと開ける
・5秒に一回の換気
・水を飲ませない
の3つの大事なことに集中して、レスキュー呼吸を行ってくれました。

マスス・トゥ・マウス だけではなく、マスス・トゥ・ポケットマスク の練習も行います。

その後は エキジットの練習、ファーストエイド、最期に今までの練習したテクニックを通しで行っていただきます。
08:30 から始まり 16:00 まで、休憩を挟みながらですが、みっちりと練習してくれました!

帰り道はサンセットに癒されながら戻ります。

さぁ明日はコースの最終日。
お客様のリクエストで再度確認したいスキルがあれば、その部分を復習していただく時間を設け、それからコースをスタートしようと思います。
楽しみながら続きを行いましょう!!

エンリッチドエアが大活躍

24.OCT.2024(THU)
ポイント名:局長浜・垂戸・アオゾミ
気温:28℃
水温:26.8℃

こんにちは!
スタッフの和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

早朝でのポイントチェックで、昨日までの白波は減り東のボートダイビングで出かけることに。

東のボートダイビングでは、最大水深が21m~26m、平均水深も15m前後のポイントが多く、エンリッチドエアが大活躍。

エンリッチドエアを使用して、3ダイブ遊んできました!

今日一日、お天気も安定しており、気持ちの良い水中をお楽しみいただけます。

透明度もマズマズで、同行した他店のダイバーグループも終始確認できるほどです。

アマミスズメダイ や キホシスズメダイ は相変わらず、グチャグチャ(笑)

リピーターのお客様ですが、久々の八丈島ということで、やはりユウゼンを筆頭に八丈島らしい生物にはかなり反応してくれてます。

テングダイや

キビレマツカサなど

しっかりとレンズを向けていらっしゃいました。

途中で ツムブリの群れ にも遭遇。

ハナヒゲウツボ、ニシキヤッコyg. 、 スミレヤッコyg. なども、じっくりと撮影されてました。

水温は27℃を切ってきているものの、まだ例年よりは若干高め。
5mmのワンピースで、十分な環境です。

さて、明日は西のビーチダイビングの予定。
週末に向けさらにリピーター様達が来店されて、楽しく潜ってきます!

低気圧のウネリ???

08.SEP.2024(SUN)
ポイント名:アオゾミ・イデサリ
気温:31℃
水温:29.6℃

こんにちは!
スタッフの和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

日曜日でお帰りのお客様が多いということで、昨日までの賑やかな雰囲気はひと段落し、今日は最高のお天気の中、少人数でのんびりと遊んできました。

ここ数日、ダイビングはできるものの西側にややウネリがあり一向に収まらず。
これは沖縄近海にある熱帯低気圧のものによるウネリなんじゃないかなぁ?
そして、一方で現在カロリン諸島付近の熱帯低気圧は西進するも、付近の水温が高いために注視が必要ですね。

そんな海況の中、今日は東のボートダイビングです。

ランチを挟み2ダイブしてきました。

どちらのポイントも水温は29.6℃で安定し透明度も抜群、おまけにもの凄く魚影も濃いです。

潜っていても、水面を見上げると燦々と太陽光が降り注ぎ、いよいよダイビングにとってのハイシーズンが始まったと感じます。

ツバメウオの群れ や マダラエイの群れ(5匹)、ツムブリの群れ などにも遭遇でき、お客様達は大・大満足。
一般的に 5~8月 がマダラエイの産卵期とされているので、繁殖行動で群れていたのかと思われます。

ボートポイントらしい地形などもお楽しみいただき、昨日のビーチとはまた一味違った八丈島を満喫していただきました。

明日もボートダイビングの予定です。
ガッツリと楽しんで頂きます!!